「A4」1枚アンケートを取って終わっていませんか?
回答から、 広告・ホームページ・FAQ・SNS・営業まで、 次に何をすればいいのかを具体化します。

「A4」1枚アンケートをとっているのに、思ったように効果が出ないのは
宝の地図を手に入れたのに、宝の場所が見つけられないのと同じです。

「A4」1枚アンケートを集めただけでは、売上は変わりません。
大切なのは、 「そこに書かれているお客様の本音を、どう販促に活かすか」 です。

この「戦略アクション分析」では、 「A4」1枚アンケートの回答をもとに、
・誰を狙うべきか
・何を訴求すべきか
・どんな不安を解消すべきか
・何を強みとして伝えるべきか
・どの媒体を改善すべきか
を分析。

さらに、 「こうした方がいいですよ」で終わりません。
広告、ホームページ、FAQ、SNSなどに そのまま使える文章まで作成します。

こんなことを思っていませんか?

「A4」1枚アンケートを取っている。
お客様の声もたくさん集まっている。

でも…
・何となく読んで終わっている
・「この意見が多いですね」で止まっている
・どの回答を重視すればいいのか分からない
・広告にどう使えばいいのか分からない
・ホームページのどこを直せばいいのか分からない
・本当の決め手が分からない
・自社の強みをうまく言葉にできない
・ChatGPTに読ませても一般的な分析しか出てこない
・分析はできても、その後何をすればいいのか分からない

もし一つでも当てはまるなら、 せっかく集めたアンケートを まだ十分に活かしきれていない可能性があります。

アンケートを集めただけでは、「宝の地図」を持っているだけです。

「A4」1枚アンケートには、 お客様が、 なぜ悩み、 何を見て、 何を不安に感じ、 なぜあなたの商品を選び、 購入後にどう感じたのか、という、 売れるためのヒントがすべて書かれています。

つまり、 「A4」1枚アンケートは 売上につながる宝の地図です。

ところが、 宝の地図を持っていても、 どこに宝があるのかを読み解けなければ、 宝は見つかりません。

「A4」1枚アンケートも同じです。

たくさん集めても、 「どの回答が重要なのか」 「その回答から何をするべきなのか」 が分からなければ、売上にはつながりません。

そこで作ったのが、「A4」1枚アンケート 戦略アクション分析です。

単なるアンケート分析ではありません

一般的なアンケート分析では、 「この意見が多かった」 「この項目が評価されている」 「この部分を改善した方がいい」 といったところで終わることが少なくありません。

しかし、経営者や販促担当者が本当に知りたいのは、 「で、何をすればいいの?」 ではないでしょうか。

「A4」1枚アンケート戦略アクション分析では、 ただ単に「A4」1枚アンケートを集計するだけではなく、 売上につなげるための 「次の行動」まで作成します。

私が25年以上にわたり、膨大な数の「A4」1枚アンケートを分析する中で蓄積してきた、
「どの回答に注目するのか」
「何を重要と判断するのか」
「複数の回答をどう関連づけるのか」
「そこから何を読み取るのか」
「最終的に広告やHP、営業へどう落とし込むのか」
といった、さまざまな分析パターンと判断基準をAIに読み込ませ、「A4」1枚アンケート専用の分析ツールとして仕上げたものです。

ただ回答を単純に集計するのではなく、大量の回答の中から、今後の売上につながる重要な傾向を見つけ出し、次に何をすべきかまで整理する。

つまり、分析 → 判断 → 戦略 → 原稿作成 → 実行までを、一気につなげるためのツールなのです。

「A4」1枚アンケート戦略アクション分析で分かること

① 経営者向け3分サマリー
まず最初に、「結局、何が重要なのか」がすぐ分かります。
② 現在のHP・販促診断
今のホームページや販促が、お客様の声と合っているかを診断します。
③ 重要発見TOP10
アンケートから見つかった「売上につながる重要ポイント」を順位付けします。
④ Q1〜Q5詳細分析
悩み・認知経路・不安・決め手・購入後の感想を、それぞれ販促に使える形で分析します。
⑤ 購買プロセス分析
お客様が「困る→知る→迷う→決める→満足する」までの流れを見つけます。
⑥ HPと顧客回答のギャップ分析
会社が伝えていることと、お客様が実際に評価していることのズレを発見します。
⑦ 狙うべき顧客像
これから最も狙うべきお客様を具体的にします。
⑧ 選ばれる理由TOP5
お客様が実際に選んだ理由から、本当の強みを明確にします。
⑨ 購入障壁と解消策
「なぜすぐ買わないのか」を見つけ、その不安を消す回答まで作ります。
⑩ 媒体戦略
どの媒体を強化・維持・改善すべきかを決めます。
⑪ HP改善指示書
ホームページを「どう直すか」だけでなく、実際の文章まで作ります。
⑫ 広告・チラシ完成原稿
アンケートをもとに、そのまま使える広告原稿を作ります。
⑬ LP完成原稿
売れる流れに沿ったLP原稿まで作成します。
⑭ FAQ完成原稿
お客様の不安をもとに、質問と回答をそのまま作ります。
⑮ SNS投稿
アンケートの内容から、そのまま使えるSNS投稿を作ります。
⑯ 営業・接客トーク
現場でそのまま使える説明・質問・クロージングまで作ります。
⑰ お客様事例の作り方
Q1〜Q5をつなげて、売れる成功事例に変える方法を示します。
⑱ 90日実行計画
「何を、いつやるか」まで具体的な行動計画にします。
⑲ KPI
何を測れば成果が出ているか判断できるのかを決めます。
⑳ 施策優先順位
やることを並べるだけでなく、「何からやるべきか」まで順位付けします。
㉑ 最終結論&明日最初に行うこと
最後に、「結局何をすればいいのか」を1つの行動にまで絞り込みます。

※「A4」1枚アンケートの内容によって分析結果がでないものもあります。
 

分析費用について

今回のレポートは、単なるアンケート集計ではなく、Q1〜Q5の詳細分析、購買プロセス、HPとのギャップ、ターゲット、選ばれる理由、購入障壁、媒体戦略、HP改善、広告原稿、LP、FAQ、SNS、営業トーク、90日計画、KPI、優先順位まで含んでいます。

このレベルの分析を人の手でやろとすると、最低でも25〜30時間、丁寧にやるなら30〜45時間はかかります。

つまり、コンサルタントが3〜5日かけて行うレベルの分析を、AIを使って一気に実行します。

分析時間概算

分析内容
分析時間
アンケート全件を読む・整理する
3〜5時間
Q1〜Q5を分類・傾向分析する
4〜6時間
横断して購買ストーリーを読み解く
3〜5時間
HP・販促とのギャップを確認する
2〜4時間
ターゲット・強み・購入障壁・媒体戦略をまとめる
3〜5時間
HP・広告・LP・FAQ・SNS・営業トークまで原稿化する
6〜10時間
90日計画・KPI・優先順位までまとめる
2〜4時間
レポートとして整える
2〜4時間
内容
表示したいテキスト
内容
表示したいテキスト
このアンケート分析、販促戦略の立案、ホームページ改善、広告原稿、LP・FAQ、SNS・営業原稿、実行計画など、それぞれを個別にご依頼いただいた場合、料金は下記のようになります。

分析費用概算

分析内容
分析費用
アンケート分析
100,000円
販促戦略立案
100,000円
HP改善提案
50,000円
広告原稿
50,000円
LP・FAQ原稿
50,000円
SNS・営業原稿
50,000円
90日実行計画
50,000円
内容
表示したいテキスト
内容
表示したいテキスト

このように通常であれば、合計450,000円(税別)もの費用がかかります。

それがこのツールを使うことによって、分析の質や内容を大きく落とすことなく、大幅に効率化できるようになりました。

その結果、モニターを条件に価格を10分の1まで下げることが可能になりました。

ツール完成記念モニター価格
45,000円(税別)
通常価格 450,000円相当
90%OFF!10分の1の価格
同時期に申し込みが重なった場合は、分析までお時間いただく場合がございます。

モニター条件

すでにさまざまな企業・店舗の分析に活用されていますが、より良いツールへブラッシュアップしていくために、実際のアンケートデータを分析させていただけるモニター企業・店舗を募集します。

業種は問いません。

お持ちのアンケート回答は、Excel・Word・CSV・PDF・画像テキストなど、基本的にさまざまな形式に対応可能です。

※手書きのPDFや画像については、文字の状態や画質によって一部を正確に読み取れず、分析結果に反映できない場合があります。あらかじめご了承ください。

さらに、購入金額・継続期間・利用回数・紹介数・リピート回数などの情報も一緒にご提供いただければ、単にアンケート内容を分析するだけではなく、
「どんなお客様が売上や利益に大きく貢献しているのか」
「長く付き合ってくれるお客様には、どんな共通点があるのか」
「紹介やリピートにつながりやすいお客様には、どんな特徴があるのか」
といったところまで踏み込んで分析することができます。

今回のモニターでは、分析結果をご確認いただいたあと、
「どの分析が特に役に立ったか」
「自分たちでは気づかなかった意外な発見は何だったか」
「実際にやってみたいと思った施策は何か」
「もっとこうしてほしい、ここまで分析してほしいと思った点」
などについて、率直なご感想・ご意見をいただける方を募集します。

また、今回の分析事例や分析結果の一部を、今後、岡本達彦および「A4」1枚アンケートアドバイザーが主催するセミナーやコンサルティング等で、事例として使用することにご了承いただける方を対象とさせていただきます。

「A4」1枚アンケートは取っている。
でも、集まった回答を眺めるだけで終わってしまっている。
たくさん回答はあるのに、次に何をすればいいのかまでは分からない。

そんな状態では、せっかくお客様が教えてくれた貴重な情報を十分に活かしきれていません。

「A4」1枚アンケートを、集めるだけのアンケートから、次に何をすべきかが分かる販促データへ。

今あるアンケートをもとに、もっと売上・利益・集客・リピートにつなげたい企業・店舗の方は、ぜひモニターにお申し込みください。

追伸

これまで、この分析は一つひとつ手作業で行っていたため、どうしても多くの時間と手間がかかり、分析をお受けできる会社数には限りがありました。

しかし今回、「戦略アクション分析ツール」が完成したことで、これまで以上に多くの企業・店舗の「A4」1枚アンケートを、より深く、より具体的に分析できるようになりました。

そして、この分析が今まで以上に重要になってくる理由があります。

それが、AI時代の到来です。

これからのAI時代は、会社が自分たちで一方的に発信する情報だけではなく、実際のお客様が語った「一次情報」の価値が、ますます高まっていきます。


「どんなことで悩んでいたのか」
「なぜこの会社や商品を選んだのか」
「最終的な決め手は何だったのか」
「利用した結果、どんな変化があったのか」

こうしたお客様自身の言葉には、会社側では気づきにくい「本当の価値」や「選ばれている理由」が詰まっています。

しかも、こうした情報は広告やホームページを改善するためだけに役立つものではありません。

これからは、AIに自社の商品・サービスの価値を正しく理解してもらい、必要としている人に推薦してもらうための重要な材料にもなっていきます。

だからこそ、「A4」1枚アンケートは、取って終わりではありません。

集まった回答の中から、
何を読み取り、
どんな強みを見つけ、
誰に、何を、どう伝え、
次にどんな販促を実行するのか。

そこまで落とし込んで初めて、「A4」1枚アンケートは本当の意味で「売上につながる情報」になります。

今まで集めてきたアンケートの中には、まだ活かしきれていない「売上のヒント」がたくさん眠っているかもしれません。

この分析をするか、しないか。

その違いが、これからの広告、ホームページ、営業、商品づくり、そしてAI時代の集客において、大きな差になっていくと私は考えています。

ぜひこの機会に、今まで集めてきたお客様の声を、ただの「アンケート回答」のままで終わらせず、これからの売上につながる具体的な戦略とアクションに変えてみてください。

よくあるご質問

  • Q
    自分でAIに「A4」1枚アンケートを入れるのと何が違うのですか?
    A

    ただ単に「A4」1枚アンケートをAIに読み込ませるだけでは、「なぜこの5つの質問をしているのか」「それぞれの回答から何を読み取るべきなのか」まで、AIが正しく理解できません。 そこで、この分析ツールには、私が25年以上にわたり「A4」1枚アンケートを分析する中で蓄積してきた、分析パターン・判断基準・回答同士の関連づけ方・販促への落とし込み方を組み込んでいます。 そのため、単に回答を集計・要約するだけではなく、 「どの回答を重視するのか」 「どの回答とどの回答を結びつけるのか」 「そこからどんな売上につながるヒントを読み取るのか」 まで分析。 さらに、その分析結果をもとに、広告コピーやホームページ、FAQ、SNSなどでそのまま使える文章まで作成できるようにしています。

  • Q
    「A4」1枚アンケートは何枚くらい必要ですか?
    A

    複数回答があるほど共通点や違いが見えやすくなります。特に10件、20件以上あると、傾向をつかみやすくなります。回答数が少ない場合は、断定せず「現時点で見える傾向」として整理します。

  • Q
    何百枚あっても分析できますか?
    A

    はい。回答数が多いほど、全体傾向だけでなく、長期顧客・高単価顧客・紹介顧客などの比較もしやすくなります。大量の回答から、人の目では見落としやすい共通パターンを探せることも大きなメリットです。

  • Q
    購入金額や継続期間のデータがなくても大丈夫ですか?
    A

    大丈夫です。Q1〜Q5だけでも分析できます。ただし、購入金額、継続期間、購入回数、紹介数などがあると、「どんなお客様が利益を残してくれるのか」まで踏み込んだ分析ができます。

  • Q
    どんな業種でも使えますか?
    A

    基本的には可能です。「A4」1枚アンケートを取っていて、実際のお客様のQ1〜Q5回答があれば、店舗、士業、コンサル、スクール、製造業、サービス業、BtoBなど幅広く活用できます。

  • Q
    手書きのアンケートでも大丈夫ですか?
    A

    PDFや画像として読み取れる状態であれば対応可能です。ただし、文字が極端に薄い、写真が不鮮明などの場合は、一部読み取れない可能性があります。その場合は、読み取れた範囲で分析します。

  • Q
    ExcelやPDFなど、どんな形式に対応していますか?
    A

    Excel、CSV、PDF、Word、画像、テキストなどに対応できます。できるだけ回答者ごとのQ1〜Q5が分かる形でご用意いただくと、より正確に分析できます。

  • Q
    AIが勝手に事実を作ることはありませんか?
    A

    アンケートにない実績・数字・価格・保証内容などは、勝手に作らない設計にしています。不足している箇所は、【実績を入力】【価格を確認】など、差し替えが必要な箇所として明示します。

  • Q
    どこまで具体的な原稿を作ってもらえますか?
    A

    アンケート内容に応じて、キャッチコピー、HP冒頭文、FAQ、広告原稿、SNS投稿、お客様事例、LP原稿、営業トーク、フォローメール、紹介依頼文などまで作成します。「こうしてください」ではなく、できるだけそのまま使える完成形で提供します。

  • Q
    一度分析したら終わりですか?
    A

    新しいアンケートが増えれば、再分析することで傾向の変化も見られます。特に新商品発売後、価格変更後、広告変更後などは、以前との違いを見ることで新しい発見が出る可能性があります。

  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

分析の流れ

「A4」1枚アンケート戦略アクション分析の流れは下記の通りとなります。
Step
1
下記フォームに必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。
Step
ご入力いただいたメールアドレス宛に、詳細のご案内をお送りします。
Step
ご案内メールに記載された方法で、「A4」1枚アンケートの回答データをお送りください。
Step
お送りいただいたアンケートを分析し、戦略アクション分析レポートをメールでお送りします。
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

分析のお申し込み

このツールを作った人

販促コンサルタント 岡本達彦

株式会社アカウント・プランニング 代表取締役

【プロフィール】

「A4」1枚アンケートを核とした販促改善メソッドを開発。中小企業のオーナー経営者を中心に、顧客の声から「売れる言葉」を作るコンサルティングを展開。

「良い商品を持ちながら、言葉で損している会社をなくしたい」という一念から、顧客の声を体系的に収集・分析し、売れる言葉に変換する独自メソッドを確立。

このメソッドの核となるのが、A4用紙一枚・5つの質問で構成される「A4」1枚アンケートであり、業種・規模を問わず即実践できるシンプルさと、再現性の高さが支持されている。

著書はダイヤモンド社をはじめとする出版社から複数刊行。販促・マーケティング・客単価向上をテーマにした書籍は、現場の経営者・販促担当者から「難しい理論ではなく、明日から使える」と高く評価されている。

セミナー・研修は全国各地の商工会議所・経営者団体・業界団体等で実施。累計受講者数は3万名以上に上る。参加者の業種は建築・不動産・広告会社・フランチャイズ本部・葬祭・士業・コンサルティング・美容・製造・小売・教育・飲食などなど多岐にわたり、「自社に置き換えて考えられた」「翌日から実践できた」という声を数多くいただいている。

コンサルティングのスタイルは「作って終わり」ではなく、顧客アンケートの実施から回答の読み込み、言葉の言語化、発信への反映まで一貫して伴走する実践型。「理論だけでなく、実際に動ける状態にする」ことを最大の使命としている。

【主なセミナー実績】

長崎県庁・鹿児島市役所・松山市役所・八戸市役所・大阪教育大学・早稲田大学エクステンションセンター・法政大学・大阪デザイナー専門学校・読売新聞・神戸新聞・ちばテレビ・北海道電力・関西電力・四国電力・沖縄電力・ほくでんサービス・北陸電力リビングサービス・香川銀行・いよぎん地域経済研究センター・ちばぎん総合研究所・常陽産業研究所・鹿児島地域経済研究所・ひろぎん経済研究所・西日本シティ銀行グループ・NCBリサーチ&コンサルティング・大銀経済経営研究所・みずほ照合研究所・YKKAP・TOTO・リコージャパン・大塚商会・日本経営合理化協会・全国商工会議所・全国商工会 他多数


主な著書
(販促コンサルタントとしてトップクラスの7冊出版)